NTT Docomo(ドコモ)ニュースカテゴリの記事一覧
- NTTドコモ 携帯電話を買うなら・・・
- これからのケータイ、ドコモが考える“3つの進化の方向性”――ドコモの辻村氏
- ドコモ、「F704i」「N704iμ」を20日発売
- 新潟県上中越沖地震発生を受け、通信各社が災害用サービス利用呼びかけ
- ドコモ、“下り300Mbps”目指すSuper 3Gの実証実験
- NTTドコモ、HSDPA対応USB端末「FOMA A2502 HIGH-SPEED」を秋に発売
- NTTドコモ、東京都の一部地域でFOMAがつながりにくい状況
- SO903iTVにソフト更新サービス、販売も再開
- NTTドコモ、料金割引サービス「ファミ割MAX」などを提供
- D904i
- 904iシリーズ完結! P904iは6月15日発売
- 伸び悩む「こどもケータイ」
- 904iシリーズ4機種目となる「D904i」は、6月8日発売
- NTT Docomo(ドコモ)各社の業務区域
- 携帯電話端末と型番ルールは?
- シンプルな軽量携帯を全国一斉に発売へ
- エヌ・ティ・ティ・ドコモ(通称・ドコモ中央)
NTTドコモ 携帯電話を買うなら・・・
格安価格を比較しています。
人気機種紹介から、在庫・予約情報、ランキングも。
NTT Docomo(ドコモ)携帯電話本体購入の前には必ず
確認しましょう。
● 携帯電話端末のシリーズ・型番一覧
・日本電気(NEC)
N904i
・パナソニック モバイルコミュニケーションズ
(旧松下通信工業)
P904i
P903iX HIGH-SPEED
・富士通
F904i
・三菱電機
D904i
・ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ
SO903iTV
・シャープ
SH706iw
SH904i
・モトローラ
M702iS DOLCE&GABBANA
・三洋電機
・LG電子
・ノキア
● NTT Docomo(ドコモ)ニュース
「F704i」「N704iμ」
災害用サービス利用呼びかけ
ドコモ、下り300Mbpsへ
HSDPA対応USB端末「FOMA A2502 HIGH-SPEED」
NTTドコモ、東京都の一部地域でFOMAがつながりにくい状況
SO903iTV 販売再開
料金割引サービス「ファミ割MAX」
904iシリーズ完結! P904iは6月15日発売
伸び悩む「こどもケータイ」
● NTT Docomo(ドコモ)の話題・情報
NTTドコモとは?
NTT Docomo(ドコモ)のサービス
NTT Docomo(ドコモ)販売店・ショップ情報
携帯電話端末と型番ルールは?
Docomo 携帯電話本体、最後の英字の意味は?
NTT Docomo(ドコモ)各社の業務区域
過去にDocomoに納入していたメーカーは?
NTT Docomo(ドコモ)の他事業
これからのケータイ、ドコモが考える“3つの進化の方向性”――ドコモの辻村氏
これからのケータイ、ドコモが考える“3つの進化の方向性”――ドコモの辻村氏
携帯電話の契約数が1億を超え、市場は普及期から成熟期へと移行した日本の携帯電話市場。それに伴い、携帯電話を取り巻く市場環境は急速に変化し、それは通信キャリアの戦略にも色濃く反映されている。
7月17日、Symbian Summit Tokyo 2008の基調講演に登場したNTTドコモ 副社長の辻村清行氏が、ドコモが考える携帯電話の進化の方向性について説明。今後のモバイルの進化は(1)モバイルのブロードバンド化(2)リアルとサイバーの融合(3)グローバル化 が中心になるという見方を示した。
●動画のアップロード需要が拡大――モバイルのブロードバンド化
今や、下り最大7.2Mbpsのデータ通信が可能になるなど、モバイルインターネットの世界では高速化が進み、ドコモは2010年にもスーパー3G(LTE)を導入する予定。携帯電話が固定通信なみの通信速度を持つようになる世界では、それを生かしたサービスが求められ、ドコモはその1つとして“動画サービス”を打ち出している。ドコモ端末では、PCで人気のYouTubeやニコニコ動画が視聴できるなど、サービスプロバイダの対応も進んでいる。
「iモードの開始当初はモノクロだった画面がカラーになり、Flashなども入ってきて動画が動くようになった。下り最大3.6MbpsのW-CDMAで動画はさらに大容量になり、LTEが入ってくるとさらに容量は大きくなる」(辻村氏)
動画についてはダウンロード需要だけでなく、アップロードのニーズも広がると辻村氏は予測する。「CGMという言葉があるが、ケータイからサーバに動画がアップされることも起こってくる。携帯端末からもサーバ側に発信するし、サーバからもダウンロードするという両方向の動きが強まると考えている」(辻村氏)
●“携帯ならでは”の機能でインターネットが進化――リアルとサイバーの融合
リアルとサイバーの融合は、「生活に応じて変化する情報を、いつでもどこでも得られる」という“携帯ならではの特性”が、「日常生活とサイバー上の情報を、より密接に結びつけるようになる」というものだ。
PCや実生活で得られる情報には限りがあるが、携帯は「常に身につけているので、その場の状態に応じて最適な行動がとれる。この傾向はさらに強まる」と辻村氏は説明し、その一例として携帯を使った新幹線のチケット予約を挙げる。
「普通の新幹線の切符だと、自分の都合で予約して買った乗車券を変更したいことがある。紙の場合は2回までは変更できるがそれ以上は有料になる。携帯はぎりぎりまでまって何回でも無料で変更できる」(辻村氏)
辻村氏は、こうしたリアルタイム性と携帯ならではの特性が、インターネットの進化を新しい次元に押し上げるとも話す。
「iモードが始まったときには、携帯をいかにPCインターネットに近づけるかが課題だった。今ではケータイ自身の能力がPCに近くなり、GPSの位置情報や常時携帯性、“誰が持っているか”を特定できる本人性といった“携帯ならでは”の特性を生かした形でインターネットを進化させる。私たちはこれを“インターネットのケータイ化”と呼んでいる」(辻村氏)
●携帯開発は“グローバルプラットフォーム”をベースに――グローバル化
携帯の多機能化・高機能化が進み、“手のひらのコンピュータ”へと進化を遂げつつある中、今後の携帯電話のソフトウェア開発は、グローバルプラットフォームをベースとしたものになっていくと話す。すでにドコモは、自社の端末にLinuxやSymbian、Windows Mobileといった汎用OSを採用しているが、ドコモ固有の機能を「オペレータパック」としてパッケージ化し、端末メーカーに提供することで、端末開発コストの低減を図るとともに、メーカーの海外進出をサポートする。
すでにグローバルでもプラットフォーム統合の流れが顕著で、SymbianはS60をベースとした統合プラットフォームの提供を目指してSymbian Foundationを設立。Linux陣営も、2007年にLinuxベースの携帯向けソフトウェアプラットフォーム構築を推進するLiMo Foundationが設立されたほか、GoogleのAndroidを推進するアライアンス「Open Handset Alliance」が発足するなど、その動きは加速している。
ドコモは今後、共通化されたグローバルプラットフォームの上に、おサイフケータイやiモードなどのドコモ仕様に特化した機能を含む「オペレータパック」を載せていくという構成で、開発を進めると辻村氏。「おそらく来年の後半には、こうした思想に基づいた携帯電話が市場に出てくると考えている」(辻村氏)
●新技術でケータイは新たなフェーズに
今後のケータイの発展については、技術の進化で新たな進化が起こると予測する。その要素として挙げるのは(1)タッチパネル(2)Bluetooth(3)電子ペーパー(4)QWERTYキーボード(5)防水(6)燃料電池だ。
「iPhoneに代表されるようなタッチパネル方式がこれから携帯の必須の項目として入ってくると思う。また、動画が普及すれば音声をBluetoothで聞きたいという需要でBluetoothへのニーズが高まって来る。電子ペーパーもいろいろな発展をしているので、液晶ベースのパネルから変わってくると考えられ、携帯をより便利に使っていくためにはQWERTYキーベースのキーが必要になると思う。技術の進化で携帯の形や使い方、UIを含めた進化が起こってくるのではないか」(辻村氏)
続きを読むドコモ、「F704i」「N704iμ」を20日発売
新潟県上中越沖地震発生を受け、通信各社が災害用サービス利用呼びかけ
NTT東西は16日、「災害用伝言ダイヤル(171)」および「災害用ブロードバンド伝言板(web171)」の運用を開始したと発表した。
続きを読む
ドコモ、“下り300Mbps”目指すSuper 3Gの実証実験
NTTドコモは、W-CDMA方式の発展形として研究を進めている「Super 3G(スーパー3G)」の実証実験を2007年7月より開始する。同社では、2009年の開発完了を目指す。
続きを読む
NTTドコモ、HSDPA対応USB端末「FOMA A2502 HIGH-SPEED」を秋に発売
NTTドコモは13日、韓国KT Freetel Co., Ltd.(KTF)と共同でHSDPA対応のUSB接続型データ通信端末「FOMA A2502 HIGH-SPEED」を開発すると発表した。2007年秋の発売を予定している。

続きを読む
NTTドコモ、東京都の一部地域でFOMAがつながりにくい状況
株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ(NTTドコモ)は7月13日、午前8時35分から午前11時26分にかけて東京都の一部エリア(千代田区、台東区、墨田区、文京区、豊島区、北区それぞれの一部)でFOMAの音声通話およびパケット通信がつながりにくい状況が発生したと発表した。
続きを読む
SO903iTVにソフト更新サービス、販売も再開

NTTドコモは、アドレス帳などのデータが消失する不具合がある「SO903iTV」に対するソフトウェア更新サービスの提供を開始した。あわせて店頭での販売も順次再開される。
続きを読む
NTTドコモ、料金割引サービス「ファミ割MAX」などを提供
NTTドコモグループ9社(以下ドコモ)は、全契約者の7割を超えるお客様にご利用いただいている「ファミリー割引」の割引内容を充実させると同時に、「ファミリー割引」をご利用ではなく、おひとりでドコモをご契約いただいているお客様についても新たな割引サービスを下記のとおり提供いたします。
続きを読む
D904i
FOMA D904i(フォーマ・ディー きゅう まる よん アイ)は、
三菱電機によって開発された、NTTドコモの第三世代携帯電話
(FOMA) 端末である。
9シリーズ最薄、16.8mmのスリムスライドボディを実現しており、D903iからは1mm以上薄くなった。スライドの開閉はD901iSから4代続いたワンプッシュボタン式から、かつてD901iで採用されたスライドアシスト式に変更された。スピードセレクターも引き続き搭載している。FOMA 904i シリーズ共通の機能の中では、うた・ホーダイ、2in1、直感ゲームに対応した。また903i シリーズ共通機能全てに対応。GPS、3Gローミング対応。Windows Media Audio形式の音楽ファイル再生にD903iより引き続き対応、またデジタル著作権管理(Digital Rights Management)に対応している事により、Napster等の有料音楽配信サイトの利用も可能である。利用に関しては、別売りのUSBケーブル、Windows XP及びWindows Vista対応パソコン、Windows Media Player10以上が必要である。
V603SHやSoftBank 904SHでも採用された実績があるモーションコントロールセンサーを内蔵。直感ゲームや曲の頭出しなどに利用することを想定している。
● プリインストールiアプリ
タマラン(直感ゲーム)
Gガイド番組表リモコン
DCMXクレジットアプリ
ケータイクレジットiD
楽オク出品アプリ
iアプリバンキング
NAVITIME for D904i
904iシリーズ完結! P904iは6月15日発売
904iシリーズ4機種目となる「D904i」は、6月8日発売
NTT Docomo(ドコモ)各社の業務区域
・エヌ・ティ・ティ・ドコモ北海道
北海道
・エヌ・ティ・ティ・ドコモ東北
青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
・エヌ・ティ・ティ・ドコモ(通称・ドコモ中央)
茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、
神奈川県、新潟県、山梨県、長野県
・エヌ・ティ・ティ・ドコモ北陸
富山県、石川県、福井県
・エヌ・ティ・ティ・ドコモ東海
岐阜県、静岡県、愛知県、三重県
・エヌ・ティ・ティ・ドコモ関西
滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県
・エヌ・ティ・ティ・ドコモ中国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県
・エヌ・ティ・ティ・ドコモ四国
徳島県、香川県、愛媛県、高知県
・エヌ・ティ・ティ・ドコモ九州
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、
鹿児島県、沖縄県
携帯電話端末と型番ルールは?
最初の英字はメーカーの略号(1〜2文字のアルファベット)
3〜4桁の数字はシリーズの番号
アルファベットのみ又はアルファベット+II……デジタルムーバ
(フルレート)
100番代……デジタルムーバ(ハーフレート)
150番代……シティフォン・シティオ(フルレート)
200・210番代……デジタルムーバ(208 - 212iはDoPa(上下とも最大9600bps)対応。209i以降はiモード対応、カメラ、iアプリ無し、210i以降は、旧byシリーズメーカーもデジタル・ムーバないしはムーバブランドに変更。) mova20xシリーズ、mova21xシリーズ
250番代……デジタルムーバ(iモード対応、カメラ内蔵、iアプリ無し) mova25xシリーズ
300番代……デジタルムーバ(DoPa(上下とも最大28.8kbps)対応端末)
500番代……デジタルムーバ高機能端末(iモード対応、503i以降はiアプリ対応、503iS以降は、旧byシリーズメーカーもデジタル・ムーバないしはムーバブランドに変更。504iS以降はカメラ内蔵。504i - 505iSはDoPa対応(下り最大28.8kbps、上り最大9600bps)。505i以降はMobile Flash対応) mova50xシリーズ
600番代……FOMA「SIMPURE」シリーズ、デジタルムーバ特殊端末 mova6xxシリーズ
650番代……209iベースのぷりコール対応端末。P651ps。
660番代……movaのGPS携帯
670番代……movaらくらくホン
690番代……防水機能付GEOFREE
700番代……FOMA普及版端末 FOMA70xシリーズ,高機能PHS(SH712mなど)
800番代……FOMAキッズケータイ、FOMA2画面端末(D800iDS)
810番代……ドッチーモ
820番代……スーパードッチーモ(iモード対応、カメラ、iアプリ無し)
830番代……ドッチーモ(プリペイド対応)
850番代……FOMA企画端末
880番代……FOMAらくらくホン
900番代……FOMA高機能端末 FOMA90xシリーズ、FOMA第3.5世代規格FOMAハイスピード(HSDPA)対応端末 FOMA90xiXシリーズ、FOMAワンセグ対応端末 FOMA90xiTVシリーズ
1000番代……ビジネスFOMA
2000番代……FOMA初期型端末(カメラ無し) FOMA2xxxシリーズ
2050番代……FOMA初期型端末(iショット用カメラ内蔵)
2100番代……FOMA初期型端末(テレビ電話対応)
2400番代……FOMAカード型端末 FOMA24xxシリーズ
2500番代……FOMAカード型端末(FOMAハイスピード対応型)
2600番代……FOMAダイヤルアップルータ型端末
2700番代……FOMA初期型端末(movaデュアル端末)
最後の英字は世代(S)および付加機能等の記号(V, TV, C, D, F, L, G, T, WM, WR, ES, ECO, SS,DSなど)。
なお、同一の付加機能を持つ端末でも必ず同じ記号が付与される
わけではないです。
シンプルな軽量携帯を全国一斉に発売へ
NTTドコモは、海外でも日本国内と同じ電話番号で通話できる
「国際ローミングサービス」に対応したFOMA対応端末
「SIMPURE(シンピュア)L1」を全国一斉に発売!!!
なんとポケットに入れても気にならない重さ93グラム!
待ち受け画面に日本と海外の都市の時間や表示できる
「デュアルクロック」などを搭載!
エヌ・ティ・ティ・ドコモ(通称・ドコモ中央)
株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモは、NTTドコモグループを統括する中核会社であり、同時に関東甲信越地方を管轄する事業会社でもある。NTTドコモグループ全般と区別するために、この会社を指す際には便宜的に「(NTT)ドコモ中央」とも呼ばれる。
茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、山梨県、長野県
携帯電話・PHSサービス契約数
携帯電話・PHS契約数(2006年10月末現在) - 21,646,300契約
携帯電話契約数 - 21,359,400契約(シェア 58.2%)
FOMA契約数 - 12,767,700契約
mova契約数 - 8,591,700契約
同時期のシェアはauが25.4%、ソフトバンクモバイルが14.1%、ツーカーが2.1%。
PHS契約数 - 286,900契約(シェア 10.0%)
同時期のシェアはウィルコムが90.0%。
沿革
1991年8月14日 - NTTの出資により、エヌ・ティ・ティ移動通信企画として設立。
1992年4月 - エヌ・ティ・ティ移動通信網と社名変更。
1992年7月 - 日本電信電話から移動通信事業を譲り受ける。
1993年3月 - 「デジタル800MHz帯サービス(現在のmova)」サービスを開始。
1993年7月 - NTTドコモグループの各社への営業譲渡。
1993年10月 - エヌ・ティ・ティ中央移動通信を合併。
1994年4月 - 「デジタル1.5GHz帯サービスシティフォン」サービスを開始。
1998年12月1日 - エヌ・ティ・ティ中央パーソナル通信網からPHS事業を譲り受ける。
2000年4月1日 - 現社名に変更。
2001年10月 - FOMAのサービス開始
支店
渋谷支店
新宿支店
丸の内支店
多摩支店
埼玉支店
神奈川支店
山梨支店
長野支店
千葉支店
茨城支店
栃木支店
群馬支店
新潟支店


